SNSと連携した情報発信をしましょう
FacebookやTwitterなどのSNSの活用は、関与先様や見込客との関係を強化でき、さらにHPと連携することで発信効果を相乗的に高められます。
HP毎月更新サービスは、Facebook・Twitterとの連携も簡単で、好きな場所にSNSのタイムラインを表示できます。
HPをより多くの方に見ていただくために、ぜひSNSの活用をご検討ください。
<SNSの活用で期待できる効果>
①HPは閲覧者が見に来てくれるのを待たなければなりませんが、SNSに投稿すればつながりを持った方に情報を伝えられます。
②SNSの投稿記事からHPへ誘導できます。
③SNSのタイムラインをHPに表示すれば、HPを更新しなくてもHPを訪れた人にSNSの投稿記事を見てもらうことができます。
1 ホームページにFacebookの公開ページを埋め込みます。
「開発者ツール - Facebook for Developers」の「ページプラグイン」のページにアクセスします。
2 「FacebookページのURL」に事務所のFacebookページのURLを入力します。
3 Facebookページのタイムラインが表示されます。
タイムラインの下にある「コードを取得」ボタンをクリックします。
4 コード取得メッセージが表示されます。
「ステップ2: ページ上でプラグインを表示する場所にこのコードを配置します。」のコードをコピーします。
5 毎月更新サービスの管理画面で「自分で編集する」ボタンをクリックします。
6 見たまま編集画面が表示されます。
左のメニュー下にFacebookのタイムラインを埋め込みます。
左のメニューの一番下にある「コンテンツを追加する」ボタンをクリックします。
7 「SNS」ボタンをクリックします。
「Facebook Page Pluginコード」入力欄に、コピーしたコードをペーストします。
8 「OK」ボタンをクリックします。
9 Facebookページが表示されます。
11 「Enter a Twitter URL」に事務所のTwitterのURLを入力して「→」ボタンをクリックします。
12 「Embedded Timeline」をクリックします。
13 Twitterのタイムラインが表示されます。
テキストリンク「set customization options.」をクリックします。
14 オプション画面が表示されます。
高さを指定します(目安は500px程度です)。
15 言語のプルダウンで「Japanese」を選択します。
16 右下の「Update」ボタンをクリックします。
17 埋め込みコードをコピーします。
「Copy Code」ボタンをクリックします。
18 コピー完了のメッセージが表示されます。
19 毎月更新サービスの管理画面で「自分で編集する」ボタンをクリックします。
20 見たまま編集画面が表示されます。
左のメニュー下にTwitterのタイムラインを埋め込みます。
左のメニューの一番下にある「コンテンツを追加する」ボタンをクリックします。
21 「SNS」ボタンをクリックします。
22 「Twitter Widgets」をクリックします。
「Twitter Widgetsコード」入力欄に、コピーしたコードをペーストします。
23 「OK」ボタンをクリックします。
24 Twitterのタイムラインが表示されます。
25 編集が終わったら、ホームページの編集内容を確認して、公開されているホームページに編集内容を反映します。
画面左上の「管理画面トップへ戻る」ボタンをクリックします。
管理画面へ戻るメッセージが表示されますので、「保存する」ボタンをクリックします。
※この段階では、公開されているホームページに編集内容が反映されていません。
26 管理画面が表示されます。
プレビューを見て編集内容に問題がないか確認します。「プレビューを見る」ボタンをクリックします。
27 プレビュー画面がブラウザの別タブで表示されます。
編集内容を確認して、プレビュー画面を閉じます。
28 管理画面に戻ります。
「ホームページを更新する」ボタンをクリックします。
29 ホームページを更新するメッセージが表示されます。
「更新する」ボタンをクリックすると、公開されているホームページに編集内容が反映されます。
30 公開したホームページを確認するには、管理画面右上のURLをクリックします。
公開中のホームページが表示されます。