電子帳簿保存法(電子取引)の改正内容を案内しましょう
令和3年度の税制改正において、電子帳簿保存法の改正等が行われ、電子帳簿等保存・スキャナ保存・電子取引に関して、抜本的な見直しがなされました。施行日は、令和4年1月1日です。
「電子取引」については、令和4年1月1日以降、メール等で受け取った請求書・領収書等を「印刷して保存」する方法が原則として認められなくなり、「電子取引データとして電子保存」する必要があります。
これは、電子帳簿保存の承認申請の有無にかかわらず、電子取引を行っているすべての事業者に、会計年度に関係なく適用されます。
「証憑保存機能」は、電子取引データの電子保存に対応したクラウドストレージです。
自計化関与先様の電子取引対応のため、ぜひ証憑保存機能の導入を勧めましょう!
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電子帳簿保存法が改正されました ~「証憑保存機能」の導入をご検討ください~ 令和3年度の税制改正において、電子帳簿保存法の改正等が行われ、電子帳簿等保存・スキャナ保存・電子取引に関して、抜本的な見直しがなされました。施行日は、令和4年1月1日です。 |
1 トップページに季節の更新トピックスを掲載します。
管理画面で「自分で編集する」ボタンをクリックします。
2 見たまま編集画面が表示されます。
(1)メインビジュアルの下にすでに文章コンテンツを掲載済みの場合(「マイナンバーカードの取得を案内しましょう」を掲載済みの場合)は、「電子帳簿保存法(電子取引)の改正内容を案内しましょう」に変更します。「 6 文章を入力します」に進んでください。
(2)メインビジュアルの下に文章コンテンツを掲載していない場合は、文章コンテンツを新しく追加します。
ページの一番下にある、「コンテンツを追加する」ボタンをクリックします。
3 「文章」ボタンをクリックします。
段組みを選択できますので、「1段」が選択されていることを確認し、「OK」ボタンをクリックします。
4 文章コンテンツが追加されました。
文章コンテンツをメインビジュアルの下に移動させます。
文章コンテンツの左にある「 ≡ 」にマウスカーソルを合わせると表示されるメニューから、「移動」をクリックします。
コンテンツが青く表示され、移動できる状態になります。マウスを左クリックしたまま、メインビジュアルの下まで移動(ドラッグ)します。
5 移動できるエリアには「このエリアに移動」と表示されます。
メインビジュアルの下にドラッグし、「このエリアに移動」と表示されたら、左マウスボタンを放します。
6 文章を入力します。
見たまま編集で、Wordのように、簡単に文章を入力できます。文章コンテンツの左右の幅は適宜ご調整ください。
7 編集が終わったら、ホームページの編集内容を確認して、公開されているホームページに編集内容を反映します。
画面左上の「管理画面トップへ戻る」ボタンをクリックします。
管理画面へ戻るメッセージが表示されますので、「保存する」ボタンをクリックします。
※この段階では、公開されているホームページに編集内容が反映されていません。
8 管理画面が表示されます。
プレビューを見て編集内容に問題がないか確認します。「プレビューを見る」ボタンをクリックします。
9 プレビュー画面がブラウザの別タブで表示されます。
編集内容を確認して、プレビュー画面を閉じます。
10 管理画面に戻ります。
「ホームページを更新する」ボタンをクリックします。
11 ホームページを更新するメッセージが表示されます。
「更新する」ボタンをクリックすると、公開されているホームページに編集内容が反映されます。
12 公開したホームページを確認するには、管理画面右上のURLをクリックします。
公開中のホームページが表示されます。